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パリで山盛りシーフードを。

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パリでシーフードなんて
島国出身の私からすると

冗談じゃないわよ!

な気がするけれど

案外
ヨーロッパだから楽しめる
地中海や大西洋のシーフードがある。

それがこんな感じ。

やーまーもーりっ!

image4_201907260028232f2.jpeg 

まるで日本の舟盛りの様に
大きなお皿に乗っている魚介類達。

そう、これがヨーロッパの
シーフードの楽しみ方。



日本人としては

ヨーロッパにいながら
こうやって海の幸を楽しめるのは
そりゃ、嬉しいけれど

でもね

とにかくね

高いのよ!



そんな中

安くて美味しいと評判の
魚介てんこもりのお店へ行ってみた。

image1_20190726002828121.jpeg 

それが

”Pedra Alta”

こちらポルトガル料理のお店なんでございます。

本店がポルトガルにありまして

現在はパリ市内に
数店舗展開中。

どこもかしこも
行列必至の人気店になってるんですよ。

しかも多分9割は観光客と言う

パリの中でも
なかなかめずらしい

そんなレストラン。

今回はこちらの中の
シャンゼリゼ店に伺わせて頂きました

〜シャンゼリゼ店情報〜

住所;25 Rue Marbeuf 75008 Paris
電話01 40 70 09 99
HPは
こちら



伺ったこの日は日曜日。

確か19時30分くらい。

でもってやっぱり
行列!

10組以上は
待っている状態でした。

んがっ

店内が広いせいか
タイミングが良かったからか

20分程待っただけで
あれよあれよと入店です。



渡されるメニューは
ファミレスみたいでわかりやすく

image2_20190726002826b9e.jpeg 

しかもどれも

安い!

安すぎる!

フレンチレストランで頂く場合の
半値なお値段のイメージ!

image3_201907260028251f0.jpeg 

今回私達が頼んだのが
先ほども写真でのせたこちらなのですが

image4_201907260028232f2.jpeg 

確かこれで68ユーロ。

真ん中にはカニがどーんと乗っていて

しかも一人1尾の巨大オマール海老までのってるんですよ。

マルシェで買ったとしても
こんな値段で全部買えません〜

image5_20190726002822ffe.jpeg 

いやー、もう
無口になりながら

旦那くんと2人で
もくもくといただいたわ。

エビとカニで
こんなにもお腹いっぱいになったの

人生初よ〜

image6_201907260028209c8.jpeg 

もちろんお供は
ポルトガルの白ワイン。

image9_20190726002816408.jpeg 

まあ、フランスのシャブリの方が
正直合いそうな気がしたけれど

でも

悪くなかったわ〜。



この海鮮盛りには
こんなスープもついていて

image7_201907260028190da.jpeg 

と思ったら

魚介たっぷりの
スープリゾットで

image8_2019072600281754f.jpeg 

これもまた

魚介のブイヨンがたっぷりで
美味しいのなんのって!



海鮮てんこ盛り食べて
リゾット食べて
ワイン1本あけて

それでお会計100ユーロ以下。

これはもう
パリではありえない金額ですよ!

1度行くと
正直もう当分行かなくていいかなと
そんな風に思ってしまうけれど

でも絶対にこれからは
行列があったとしても定期的に通いたい

そんな風に思ったお店でした



こうしてこの夏も
日々お腹いっぱいに〜な生活を送っておりますが

そんな気の緩みのせいか!?
ブログポイントがすっかり下がってしまった私に


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みなさん

7月20日が何の日だったか

ご存知でしょうか?



私も全く知らなかったのですが

実はこの日は

”人類が初めて月の上を歩いた日”

なんですねぇ〜。

しかもそれが
1969年の話。

そう!
今年でちょうど50周年だったのです。

と、言うことでーーーっ

行って来ました
グラン・パレ!

image1_20190725234456c14.jpeg 

全く月面着陸とは
無縁の場所ではありますが

7月20日のこの日

月面着陸をお祝いしたイベントが
こちらで開催されたのです。



19時から26時までの
夜のイベントと言うことで

旦那くんと2人で
デート気分で参加

image2_20190725234455c95.jpeg 

会場は

月面着陸をお祝いするにふさわしく

こんなデコレーションが!

image3_20190725234454d6b.jpeg 

ど真ん中に
大きな月が登場です!

テンション上がるわー!

 image12_2019072523444145d.jpeg 
オフィシャルサイトよりお借りしました

とりあえずシャンパンで乾杯をし

image6_20190725234449ae2.jpeg 

人が群がる方へと行ってみると

image4_20190725234452d7a.jpeg  

おおおっ!

当時の月面着陸と
人類の月歩行の瞬間のフィルムが!

それを皆で見つめておりますよ。

でもって
月の上に足跡をつけた瞬間に
皆で拍手と大喝采。

なんだか当時の雰囲気が伝わる様で
楽しかったわ〜。



その他

無重力で歩く感じの
女性のパフォーマンスがあったり

image9_20190725234444ca9.jpeg 

会場には
ミシュランシェフによる
レストランがあったり

IMG_2793.jpg 

色々な演出がっ



でも多分
この日1番の見所は

トマ・ペスケ氏の登場かと〜。

image7_20190725234447870.jpeg 

彼は
フランスでは知らない人がいない

超有名な宇宙飛行士なんですよ。 

thomaspesquet.jpg 

元々エアフラのパイロットだったけれど
10年ほど前に転職し宇宙飛行士になった人。

うーん

色々な意味で素敵だわ〜。

ぽっ

thomasp.jpg 

この彼が
皆の質問なんかにも答えてくれまして

「宇宙飛行士を志すのに
一番良い年齢は何歳ですか?」

なんて質問に

「どんな職業でも
志すのに1番良い年齢なんて存在しない。

今、なりたいと言う夢があるなら
今が良いタイミング。

決して遅すぎる事なんてないんだ。

あの時に志せば良かったなんて
過去を振り返るはナンセンス。

だからと言って
どうしようと迷い続けて
時間がすぎるのもナンセンス。

やりたいと思ったら
今始める事”

なんて言っていて

うーん、やっぱり
成功者の信念って同じだわ、と

宇宙飛行士を夢見ながら
キラキラした目で彼を見つめる子供達の中で

私もついつい
目がキラキラしてしまったわよ。

 

ちなみに
日本にも来たことがあるんですよー。

か、かお、小さいねー。
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深夜を迎える頃には

映画の音楽賞を取ったグループによる
コンサートが始まり

image10_20190725234443193.jpeg 

さらには有名なDJにより
巨大なクラブになり

こんな感じで
超宇宙な世界を

パリの真ん中の
地上の小さな空間で体感した私。

image13_201907252344390c9.jpeg 

理系女ではあるけれど

宇宙工学はまったくもって
未知の分野の世界なので

それはそれで
とても楽しめたわ。



とりあえず近いうち

息子を連れて
シャンゼリゼのプラネタリウムに行こう。

なんて思ってしまった

影響を受けやすい私に。。。

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先日参加した
プレパ会での出来事。
(その時のブログはこちらです)

すっかり良いムードになった
息子とお友達夫妻の娘Eちゃん。

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そんな2人が向き合って
お庭のブランコで遊んでいた時の事なのですが

Eちゃんが
Eちゃんパパに向かってこう言った。

”パパ、ブランコ押して!!!”

と。

まぁ、ブランコ遊びでは
よくある話ですよね。

そのリクエストに、もちろん!と答えて
押してあげるEちゃんパパ。

そんな感じで
数分がたち

ブランコの威力が弱くなった時
またEちゃんがこう言った。

”パパ!押して!押して!”

と。

でも
我らはアペリティフ中。

なので
子供の為に何度もテーブルを去るのは
あまりよろしくない。

image5_201907010103481d4.jpeg 

そんなこともあり
今度はEちゃんママがこう言った。

”OK、次は私が押してあげるわよ!”

と。

IMG_2480.png 

そんな感じで
またまた数分がたったあと

大人達に同じ声がかかった。

なので今度は
うちの旦那君が押すことに。

そうなった時
うちの息子がこう言った。

”次はすごいのがくるぞー!

女の人よりも男の人の方が強いからね!”

と。

まぁ、普通に考えて
そりゃそうよね、な発言。

実際に旦那君は188cmの高身長だし
そんな点でも迫力がある。

旦那君の前に押した
Eちゃんママは170cm弱だし

Eちゃんパパは
きっと娘相手に遠慮もしたはず。

なので息子にとっては

いつも激しく
ワイルドに遊んでくれるパパが押しに来る!

これはすごい一発がくるぞ!

みたいに思ったんでしょうね。

IMG_2479.png 

でも
息子がこの発言をした瞬間

思いがけない事が。

なんと一気に女性陣から
ブーイングが入ったのですよ。

”おっ! おっ! おっ!!!!???

発言に気をつけなさいよー!

そんな考えはよくないわよーーーー!!!”

と。



この言葉がね

冗談でなく本気で
女性陣から上がったのですよ。



男女平等に厳しいフランスでは

幼少期の頃からすでに
”男女平等”に力を入れた教育をしている。

要は
”女だから”とか”男だから”とか
そんな壁を作らない教育。

そういった根本的な考えが
大人になった後の男女不平等につながると
考えられているのですね。



でもこれって
実際にどうなんでしょう。

だって
男の人の方が力が強いのは生物学的に事実で

例えば家で
何か重い物を持ち上げたり
瓶の蓋をあけたり

そう言った力がいる作業の時は
パパの出番になるわけで

そんなのを見て育つ子供は

”女だから””男だから”
と言う考えがどうこう言う前に

あ、男の人の方が力があるんだな。と
自然に学ぶと思うのです。

それなのに

男女平等!

と言う思考を無理やり詰め込まれるのは
どうなんだろうな、と。

私としては
ちょっと思ってしまいます。



もちろん
男だから女だからと
区別してはいけない部分もあるけれど

例えば家事なんかは良い例で
家ではママが料理する場合が多いかもだけれども

世界で有名なシェフ達は
男性の方が多いので

男性も同等やそれ以上に出来ると
教えるべき。

とかはわかるのですが

生物学的に
どうしてもわけて考えないといけない点が
あるとも思うのです。

これはなかなか難しい問題ですよねぇ。

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ただ
今回参加していた女性陣が全員
グランゼコール出身のキャリアウーマンだったので

特別にそう言った考えに
敏感だったのかもな。とも思います。

実際にその場にいたSちゃんと
以前食事に行った時

会社での男尊女卑の酷さを嘆いていて

同じくらい働いているのに
給料が男性よりも2割も低い!

子供を産んだ同僚は
昇進が取り消された!

etc etc

色々と訴えてましたからね。

image8_2019070101034389d.jpeg 

ちなみに
息子の通っている学校は

今時のフランスでは珍しく
女性と男性が比較的わかれた教育をしております。

息子が母の日に作って来るプレゼントは
絶対に暖色系で

ピンクのリボンとかがついていて

父の日のプレゼントは
絶対に寒色系。

でもって
先日作ってきたパパの日のプレゼントは

”パパはライオンの様に強い!”
みたいなメッセージが書かれてましたからね。

IMG_2481.jpg 

これは完全に校風によるもので

うちの息子の学校の様に
何百年も続いている貴族家系が多く通う学校は

むしろ

”女性は女性らしく”
”男性は男性らしく”

を求めている親も多いのかもね。

なんて色々と考えてしまったわ。



でも

子供はちゃんと自分たちで学んで育っていくと
私は思っているので

あまり偏った思想は
教えないようにしたいなー。



日本の中でも
”亭主関白”な家で育ち

中高一貫のお嬢な花嫁修行学校で育った私には

男女平等の世界での育児は
なかなか難しい事があるなと

改めて色々と考えた私に

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息子にはいざという時に女性や家族を守れる
強い男になって欲しいと思ってるんだけどなー。

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theme : フランスの生活
genre : 海外情報

パパとママの後悔。

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年中さんが終わりまして

それと同時に
昨年の9月から始めた習い事も
とりあえず終わりとなりました。

と言っても

また申し込みをしたので
この9月からも続けるんですけどね。



息子の習い事は
水泳、柔道、英語、ピアノ。

でして

それなりに全部
楽しんでくれた様で良かったけれど

1つだけ
パパとママが後悔している事が。

それが
”水泳教室”
なのですよ。



もともと水泳教室に入れるつもりは
全く無かったのだけれども

昨年の夏

義両親の家のプールで毎日泳いでいたら
あっという間に泳ぎが上達したので

これは続けないともったいないではないか!と
欲が出て

申し込みむ事に。

でも
年中さんでも入れる水泳教室は

”水に慣れる”
と言うのが1番の目的となり

とりあえず顔に水をつける所から始めよう!
的なものだったので

すでに泳げた息子にとっては
物足りないレベルだと判断。

なのであえて
息子よりも2才年上のクラスに入れたのです。



確かにね
最初はそれで良かったのですよ。

なんせ息子よりも年上で
6〜7才と言っても

水泳が初めての子が多く

最初は泳げない子ばかり。

なので
すでにスイスイ泳げていた息子は

そこに参加する事に対して
全く違和感がなかったのです。



でも

皆と水泳を習う事
3ヶ月、半年、9ヶ月、、、

クロール、平泳ぎ、背を泳ぎ、バタフライ

全部を習ったのですが

時を追うごとに
やっぱりどうしても

6〜7才の子達の方が
上達が早いのです。

そう

彼らに比べるとやっぱり息子は
まだまだ小さくて

皆と同じ様に上達できないのです。

どう見てもね
皆と骨格が違うので

例えばバタフライなんて
息子の小さい体では

なかなかしんどいのですね。

背中の大きさや骨格が2周りくらい違うものー。
IMG_1631.jpg 

さらには
例えば自由時間など

大きなお兄さんたちは
水の中でも激しい遊びをするので

それにもついて行けない
チビな息子。

そんな事がありまして

4〜5月あたりから

水泳教室に行くのが嫌だと
言い始めてしまったのです。



これにはパパとママも
色々と考えさせられたわ。

確かに泳ぐのが得意ではあるけれど

やっぱりね
このくらいの年齢だと

骨格や体力に
凄い差があるんですよね。

そんな中、どうにか食いついて
4才にして4泳法を全てマスターした息子は
私としては誇りだけれども

つねにNO1になりたい息子にとっては

皆よりも早く泳げないのは
とってもストレスになったらしい。



早期教育って
時にはとても良い効果が出るけれど

やっぱり親としては

その子供に合った事を
タイミング良く与えてあげないとダメですね。

ちゃんと子供の成長を把握し
適切な対応をしないと

時に子供の心を破壊しかねないなと
よーく学びましたよ。



この夏も
毎日2〜3時間

レンヌの実家のプールで泳いでいる息子。

彼の水泳好きは間違い無いので

この9月からも
水泳教室を続けさせる予定。

でも

同じレベルのコースを
もう1度受講させる事にしましたよ。

これでまた自信をつけて
水泳教室に通うのを楽しみにしてくれたらいいな。

そんな風に願って止まない母に
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習い事の目的は何よりも
息子が”学ぶ”事を楽しいと思ってくれる事なのさー!

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サンジェルマンデプレの人気ワインバー。

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友人達と
レストランでディナーの約束があった
とある日。

夏の夜は長い!

と言う事で

せっかくだから
レストランに行く前に

BARでアペリティフをしましょうと

サンジェルマンデプレの裏路地にある
人気のワインバー

Augustin Marchand d'Vinsへ。
住所:26 Rue des Grands Augustines 75006
電話:09 81 21 76 21


IMG_2729.jpg 

なんだかすっごい評判が良いので
前から気になっていたのですが

なかなかどうして
行く機会がなく

やっとこ実現〜!

IMG_2728.jpg 

入り口の看板のライトが赤いので
写真を撮るとどうしても全体が赤くなるけれど

店内は赤々しくなく
落ち着いた雰囲気。

けっこう席も充実しているので

早い時間に行けば座れるのが
アラフォー女には助かるわ。



グラスワインはだいたち8ユーロからなので

パリのワインバーの中では
ちょっとお高めかな。

でも
ここでしか飲めない様な
店主のこだわりワインが揃っております。



この日は暑い日だったので
白をチョイス。

4人だったので
もちのろんで、ボトルでね。



店主の人に
こんな白が飲みたいのだ〜と伝えると

何種類か持って来てくれて

詳しく説明をしてくれました。

IMG_2727.jpg 

ただ
ボトルのお値段は40〜60ユーロだったので

白にしてはなかなかお高い
サンジェルマンデプレ価格よー。



レストランに行く前だったので
軽いおつまみをオーダー

薄切りにされ綺麗に並んだソシソンは
味が濃厚でピリッとした辛みもあり

白ワインにぴったり〜

IMG_2725.jpg 
(確か16ユーロ)

旦那くんの大好物チーズ
Tomme de Savoieは

くるみがちょこっと乗っていて
かわいかったわ。

IMG_2726.jpg 
(たしか13ユーロ)

上質なおつまみに
上質なお酒。

大人4人で
しっとりとおしゃべり。

夜のスタートにはぴったりよ〜。



こちらのワインバー

この界隈でも
かなりお高めな印象ではあるけれど

でも
これだけ評判が良いのは

クオリティーの良いものを
扱っているのと

そして何よりも
こちらの店主の人柄が良いからかな、と。

こちらでは
ワインの購入も可能でして

ここで揃えているワインなら

この界隈の舌の肥えている人にも
手土産で喜ばれるだろうから

そう言った意味での評判もあるんだろうね。



フランスに来たならば
やっぱり楽しんで欲しい

ワインの世界。

レストランで美味しい料理と一緒に
ワインを楽しむのも良いけれど

ワインバーで
店主オススメの美味しい1杯を楽しむのも

パリの楽しみ方ですよ〜



ワイン好き女から
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今年は乾燥と熱波で
来年のワインは2割減になる予定。
飲むならいまよー!!!

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プロフィール

マダム愛

Author:マダム愛
パリでほぼ引きこもりの私が日々の生活を綴っています

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