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日本国に出入りする時思う事。

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フランスに住む前からオタクと言えるレベルで
海外旅行が好きだった私。

仕事をやめて1年間
”自分探しの旅”に出たくらいですからねー。

自分は見つからなかったけれど
今の旦那くんと出会うきっかけにはなったので

とっても有意義な1年だったわー。

 

そんな私が
いっつも気になっていた事があり

今回、日本に帰国した際も
”やっぱりかわってないな〜”と思った事。

それはズバリ

”なんで日本の出入国審査の人たちって
あんなに無愛想なの!?”

と。



いやね
これはね

反論があることも覚悟しております。
全員が全員じゃないことも、重々承知です。

でもね

日本の出入国審査を
100回以上こなし

他の国々の入国審査を
これまた色々と体験している私から言われると

日本の出入国審査の人たちは
TOPレベルで感じが悪いーーーー!!!!

残念ながら私は今まで感じがよかった人に
あたった事がないのです。

これってたまたま?

でも、私のこの意見

旅行を何度もされている方は
同意してくれる人も多いかと思います。

IMG_2278.jpg 

そもそも何で
こちらがこんにちはって挨拶してるのに
無視するの?

挨拶って基本中の基本よね。

3歳の息子だって
2年前から挨拶くらいできてるわよ。



しかも態度が
ものすんごい偉そうで

人を不快にさせるレベル。

俺らがここを通さないと
お前らは出入国ができないんだぞ。

と言う
国家権力を握っているからなのでしょうか?

そんな風に思わずにはいれません。

彼らって
初めて日本にいらっしゃる方達にとっては
日本国の入り口の顔になっていて

日本から出国する人にとっては
最後に言葉をかわす日本人かもしれないんですよね。

そこでいっつも良い印象がないのは
本当に残念。

まあ、出入国を管理する
とっても真面目なお仕事で

国家公務員の試験を受けて合格された方のみが行える
特殊な事なのもわかっております。

そんな彼らが
へらへらとフレンドリーに対応するのは
威厳がうんちゃら

そういった事を上から言われているのかもしれません。

でも、それでも
挨拶しない理由にはならないと思います。

仕事以前に人間としての基本だもの!

image2_2018042919203304b.jpeg  

私が行った今までのどこの国も
入国審査の方達って

基本、フレンドリー。

少なくとも挨拶は絶対にしてくれます。

人によってはジョークを飛ばしてきたり
何か話をしてきてくれたりします。

フランスの場合は
警察が行っている仕事でして

出入国に関しては絶対に
日本以上に厳しく目を光らせてるはずだし

本来はすんごい怖くて強くて
力のある迫力満点の人達なのだけれども

ボンジュールの挨拶は当たり前で

子連れの場合は
必ず子供に何か声をかけてきてくれますよ。

cdg4.jpg 

今回は息子の生後3ヶ月の時に作ったパスポートに

君は62cmじゃないね〜って。
軽くつっこんで笑いをとってきましたよ。



私は空港勤務でもなければ
その実情を知っているわけでもないので

彼らの仕事についての真意は
まったくわからないので

単なる1人の一般の旅行者としての意見として
書かせてもらっているけれど

私みたいに思っている人っているのかな〜と
Googleで検索してみたら

出るわ出るわ
私と同意見の嵐!

同じ様に思っている人がたくさんいてくれて
なんだか安心ー。



そんな中でとある人が

入国審査官

公務員

独占業務

サービスが悪くても
客離れの無い仕事

態度が悪くても気にしない。

って書いている人がいた!

なーるーほーどーーーー!!!!



接客が悪いと言われるパリの街で生きている私だけれども

そんな私ですら
これはないだろ!と思ってしまう
日本での出入国審査。

に対する

ちょっとした

愚痴、なのでした。

あくまでも私の個人的意見として
ふ〜ん、と聞き流して頂ければと思います。

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我が家の上の階に住んでいる
今年6才になる女の子が

私に会うたびに
よくわからない事を言ってきた。

”一緒にオムレツを作りたい”

と。

彼女のママは
ばりばりのキャリアウーマンで

最近は外資のコンサルから金融に転職し
さらに忙しくなったと言っていて

料理は全くしていないらしい。

それどころか住み込みの家政婦さんが
家事の全部をしております。

でも、だからと言って
あえて私と一緒にオムレツを作る必要性は
まったくもってない。

その家政婦さんと作ってもいいわけですよ。

でも

あまりにも頻繁に言われるので
いったいどうしたのだろうと

彼女のパパさんにばったり会った時に
その話をふってみた。

んらっ

何週間か前にお裾分けした
お好み焼きの事をえらく気に入って

それの事を言っているのだと思う。

ですって。

なーるーほーど!

そういう事ね!

それなら愛さん、喜んで!

さっそくその子を招いて
お好み焼きパーティーをしましたよ〜。

IMG_2151.jpg 

大好きなRちゃんと一緒にいれるなら!と
息子も大喜びで参戦です。



もちろん予め生地を準備したり
具材を切ったりしておいたので

彼らのメインのお仕事は
まぜまぜまぜまぜ〜
IMG_2153.jpg 

そして
じゃじゃじゃじゃじゃんっと

IMG_2155_201805220621239bc.jpg 

2つのフライパンで
2つの大きなお好み焼きが完成。

2家族みんなで
実食!です。

IMG_2158.jpg 

Rちゃんの2才の弟君も
お姉ちゃんの作ったお好み焼きをパクパク。

美味しそうに食べておりました。



いや〜、しかし
お好み焼きって本当にフランス人ウケが良い。

フランスに来てからは
おもてなしの時にけっこうな頻度で登場する

我が家の代表メニューになりつつあるのだけれども

いつも困るのが
必ず出て来るこの質問

”愛!このソースはどうやって作るの!?”

ってやつ。

そんなの、しらんがなー。



そう
お好み焼きと言うもの自体を知らない
フランス人にとっては

この料理のどこまでが手作りで
どこからが市販に頼っているか

その線引きがないワケですよ。

そりゃ、もちろん
お好み焼きのソースは我が家秘伝のがあるわ!
ってご家庭もあるでしょうが

我が家はもっぱら
市販のおたふくソース頼りなわけで

彼らの質問に
カッコ良い返事ができないわけです。

でも正直に
”これはおたふくソースって言うんだよ〜
日本では普通に買えるのよ〜”

と言う私。

それに対してフランス人め!

何が入ってるの〜?と
さらにツッコミを入れて来る場合が多数!

なので
”野菜と果物が約20種類煮込まれてるのよ!
すごいのよ!
家庭では作れないわ!”と

おたふくソースのHPから
ちょっと情報を拝借し

返事をしている今日この頃なのです。



とにもかくにも
こんな感じで

”ジャパニーズオムレツ”を楽しんだ私達。

やっぱり女の子って
こう言うのに興味があるんだねぇ。

一緒に手伝ってくれた息子の興味は終始

お好み焼きではなく
Rチャン一筋だったけどね。

なんて

恋する息子を見ながら
ちょっとほっこりしてしまう愛ママなのでした。

嫁とお料理するって
どんな気分なのかな〜?と
先すぎる未来をちょこっとだけ考えてしまった私に

こらこら、気が早いよ!
息子くんのプレッシャーよ!


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パリ生活も
何気に長くなってきた今日この頃。

フランスで結婚したし
子供も産んだし
子育てだってしてるし

かなり”フランス人”としての生活に
慣れているつもりだけれども

先日ちょっと
”いや〜、ここはおフランスやね”
と久しぶりに思った出来事に遭遇。

それはいつもの様に
息子を学校に送り届けた日の事。

息子くんの学校は
幼稚園から高校までのエスカレートの学校なので
けっこう大きなお兄ちゃんお姉ちゃんも敷地内にいる。

でもって
兄弟姉妹で学校に通っている人も多いので

朝の出入り口は
朝の山手線ホーム並に大混雑。

image4_20170907234604165.jpeg 

そんな中
息子と手を繋ぎながら入り口付近を歩いていると

私達の前に小学5〜6年生と思われる男の子と
多分その彼より2〜3才下と思われる女の子が
肩を組んで歩いていた。

え!?
まさか、この年齢で恋人!?
とびっくりしたけれど

話を聞いて納得。
こちらはどうやら兄と妹と言う関係らしい。

おお〜
兄妹で仲良く登校。
いいね〜

なんて思いながら
細い目をさらに細めながら見ていたら

その2人
お互いが教室に向かう去り際に
思い切りほっぺにチュー。

あとでね〜と言って別れて言ったわ。



いや〜
フランスは親兄弟親戚

男女関係なく挨拶はほっぺにチュッチュッと
キスを交わすのが普通なんだけど

小学生同士の兄妹も
わざわざ学校で別れる時にキスするんだねー。

しかもそれがあまりにも自然過ぎて
逆に変な感じ。

おおっ、ここはおフランスだわーと
久しぶりに思ったわ。

まあ、これが文化だから
当たり前っちゃあ当たり前なんだけど

兄がいる私としては、はっきり言って
”超が100個つく以上”に違和感なんだけどね。

だって同じ小学校に通っていたけど
一緒に登校なんてしなかったし

むしろ学校内で会うのを避けていた気がします。

でもって周りの子もみんな
そんな感じだった気がします。

これって時代なのかな。
昭和生まれの兄妹だったからなのかもねー。



フランスは大人になっても
兄弟姉妹が密につきあっている人が多く仲が良い。

結婚式なんかに行くと
花嫁の兄が熱烈なハグとキスを妹にしてあげている姿を
必ずと言って良いほど見かける。

もう私にとっては
当たり前の感覚になりつつあるけれど

やっぱり日本でその姿を見たら

おいおい、お兄さん、どうした!
って思ってしまうと思うわー。

これは私に兄がいるからの
独特な感覚なのかしら?

こんな感じでなんだか
”普通”がよくわからなくなる事がある

海外生活、なのです。



と言う

海外生活の小ネタで恐縮ですが
今日の応援クリックを頂けると大変光栄です。

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4月の日本一時帰国は

どちらかと言うと
息子メインで動きまわった私達。

やっぱり息子には日本って最高だね!って
思われたいですもん



東京なら
子連れで行けそうな楽しい場所

でもって子供受け間違いなしで外さない場所は
簡単に思いつくけれど

大阪は完全にアウェーなので
悩んだ悩んだ。

でもってどうにか見つけたのがこちら
キッズプラザ大阪なる場所。
(HPはこちらです)

kids.png 

室内にある子供の遊び広場で

ここならば絶対に
息子は楽しんで遊ぶだろうし

雨が降っても遊べるから予定変更の必要がないので
これまたいいわ〜と

予定に組み込んでみたのです。

image1_2018051622461737b.jpeg  

もちのろんで
大喜びではしゃぎまくる息子くん。

image2_20180516224616de3.jpeg 

館内の遊び場所を
かなり激しく動き回っておりました。

 image3_20180516224615427.jpeg 

だだ
しいて1つ欠点を言うなれば

こちらの遊び場は
すぐに息子が視界から消えてしまう設計なので

けっこう焦る。

子供にとっては
色々な場所からいろいろな通り抜けが出来て
そんなのは面白いだろうけど

親が付いていていてあげるか
完全に見張っていないと

迷子必至の空間です。

実際に、息子と一緒にいた旦那くんと私
完全にはぐれましたからねー。

最後は電話で連絡を取って
ようやく会えたくらいです。



こちらのキッズプラザ大阪

息子くんが大満足してくれたのが
こちらのキッズストリートと言うスペース

image5_201805162246125e5.jpeg 

色々な職業が体験できちゃうのです。

まあ、要は
東京にあるキッザニアの超縮小簡易版?
と言う感じかな。

image6_20180516224610559.jpeg  

その分、お値段も縮小版。
image7_20180516224608e95.jpeg 

あ、でも
たこ焼き屋さんになれるのは
大阪ならでは!

かもですね。

image4_20180516224613092.jpeg 

そしてもう1つ
車椅子体験が出来たのも
とっても良かった。

image8_20180516224607ce3.jpeg 

なぜならパリの街では
車椅子の方を本当によく見かけるから。

これは日本に比べて
車椅子人口が多いと言うわけではなく

車椅子で出かけても問題ない環境が整っているから。
だと思う。

でもってその
当たり前の様に見かける車椅子の方の気持ちをわからせるには
最適な体験だったと言うわけです。



いや〜、しかし
こういった子供用のスペースが
うちの近所にもあったらありがたいのにな。

もちろんフランスにも
子供が遊べる場所みたいなのがあるけれど

こんな感じで
パリの中心にはないんですよね。

royalkids.png 

まあ
巨大なスペースが必要になるから
パリの中心に確保するのが難しいのでしょうね。

なのでどうしても
近所の科学館ばかりに連れて言ってしまう私。

image4_20180317234127bf6.jpeg 

3歳児にはちょっと難し過ぎると
気づいてはいるけれど

無理やり楽しませようと
毎回、母、テンションあげて頑張ってるのです。

image12.png 

とにもかくにも
子連れで大阪、行き場に困ったら
キッズプラザは悪くなかったですよ〜。

と言う

パリブログなのになぜだか大阪子連れ情報。

そんな日もあって良いんじゃない?の
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祭日だらけの5月。

先週末も土日月と3連休だった
フランスの子供達。

旦那君が出張でおらず
母子家庭な我が家ではありますが

かあちゃん、息子をそれなりに連れ出して
頑張ってみましたよ〜。

image2_20180522053339707.jpeg 

1日はかなり大きなイベントへ連れて行き

もう1日は
休日によく出没する近所のスポットへ行きました。

image1_20180522053341fe2.jpeg 

でもって、もう1日は、と言いますと

晴天だったけれど
午後から雷雨の予報が出ていた為

出かけるのは危険と判断。

ひたすら家でカードゲームをしたり
折り紙したり粘土したり

地味〜な休日を過ごしておりました。

IMG_4308_201805220538498b7.jpg 

でも
こんなインドアな遊びばかりじゃ
息子はつまらないに違いない。

何かストレスが発散できそうな
スポーティーな遊びをしたいな〜と
考えた私。

そして誕生した遊びがこちら

じゃじゃじゃんっ
image3_20180522053338efc.jpeg 

あ、見えにくい?

image5_20180522053335add.jpeg 

テラスに四角をたくさん描いてあげただけの
そんな単純なものなのです。

image6_2018052205333321e.jpeg 

最近
クロコダイルがいるよ!
ファントムがいるよ!

みたいな遊びが
友達との間で流行っているらしく

だからここは歩いちゃダメだととか
ここは触っちゃダメだよとか

家の中でも
私に言って来る様になりまして

そんなブームが来ているならば
それを思い切り活用してあげようじゃないか!と

こうやって四角を描いたのです。

image4_20180522053336041.jpeg 

要はこの四角の中を通らないと
クロコダイルに食べられちゃうよ〜と

そんな遊び、なんですね。

しかも我が家の前のテラスなら
雨が降ってもすぐに非難できますからね。



我ながら地味だな〜と思ったけれど

息子がけっこう楽しんでいたし

さらには

ほら
image7_2018052205333289e.jpeg 

ご近所の子供達も集まって
一緒に大はしゃぎしながら遊んでいて

何気に私
大成功だったようですよ。



週末は色々な所に連れ回し

入場料にちゃりーん。飲食にちゃりーん。
遊具にちゃりーん。交通費にちゃりーん。

けっこうお金をかけてるのだけど

子供を満足させるものって
案外こんな所にあったりするんですよね。


そういえば
日本に一時帰国した時に

銀座の博品館に行って
高価なおもちゃをたくさん買ってきたけれど

IMG_3131.jpg 

結局、息子が今、一番楽しんで遊んでるのは

100均で買った
動物の形をしたスポンジなんだよね。



IMG_4324.jpg 

ああっ、子供の気持ちって難しい!

でも、これだから楽しいんだわ。

そんな風に思った
まだまだ母ちゃん歴4年未満の私に
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子供と言えども他人なんだもの。
わからないくて当たり前さーっ

ぽちぽち


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