09
:    

バラ色の人生。

ポチッと→
ポチッと→にほんブログ村 海外生活ブログ パリ情報へ

こちらをポチッとするだけで
ランキングに点数が入ります
よろしくお願い致します

パリで暮らす様に滞在してみませんか?
短期貸しアパート詳細はコチラから。




今日はサクッと
宣伝?なのですが

と言っても
私にはまったくチャリンとならない
宣伝なのですが

翔泳社さんの人気シリーズ
みんなの〇〇日記 ONLINEに

6月から連載させて頂いておりまして

第三弾の記事が
本日から公開されました〜。

こちらになります。

minnanokurashi.png 

最初の記事に比べて
文章が雑になっている気がするのが
我ながら残念なのですが

でも、これが私の実力なので
なんとも言えない所。

はっはっは。
と笑ってごまかす位しかできないわ。



今回の記事は

フランスでよく言われる
La Vie en Rose
"バラ色の人生”

に触れてみましたよ〜。

バラ色の人生って
いったいどんな人生なのさ?

常に恋愛現役?
裕福な生活?

いえいえ

フランス人が理想とする人生は
とにかく”自分の好きな事をする!”

IMG_6876.jpg 

そんな
人生を謳歌する事に命をかけているフランス人の習性

特に、老後の考え方についてを
サクッと記事にしてみました。

私が書いた記事に
翔泳社の担当者さんがつけて下さったタイトルは

”子の独立を喜ぶフランス人。
驚きの理由は”

です。

お時間がある時はぜひ
読んでみて下さい。

でも!!!!

そちらのサイトに飛ぶ前に
応援のクリックを頂けると嬉しいです。

皆様の応援があるからこそ記事を書く元気が出ます。
いつも本当に感謝感謝感謝の気持ちでいっぱいです。



コレをポチ↑ ↓コッチもポチ
にほんブログ村 海外生活ブログ パリ情報へ

食べ歩きまくりブログも書いてるので
よかったらそちらも見てね

新・パリのレストラン



旧・パリのレストラン

スポンサーサイト

theme : フランスの生活
genre : 海外情報

花より団子。

ポチッと→
ポチッと→にほんブログ村 海外生活ブログ パリ情報へ

こちらをポチッとするだけで
ランキングに点数が入ります
よろしくお願い致します

パリで暮らす様に滞在してみませんか?
短期貸しアパート詳細はコチラから。




文化遺産の日だった
9月の第3週末

土曜日は家族総出で
Assemble Nationaleに行ったと
ブログで書いたのですが

翌日の日曜はうちの旦那くん
お散歩ついでにこんな所に突撃訪問したらしい。

image3_20170919193437a92.jpeg 

って、裏から見ると
だいぶ雰囲気が違うけれど

これ
7区のエリア好きさんなら絶対に聞いた事があり

エッフェル塔を左岸から眺めた事があるならば
きっと前を通ったであろう 

そして
なんだこの立派な建物は!と
よくわからないけれどとりあえず写真に納めたであろう場所。

こちらは
エコール・ミリテール
Ecole Militaire

日本語でいうと
"旧陸軍士官学校"
でございます。

 Ecole_Militaire.jpg 
wikipediaよりお借りしました。

現在もフランスの軍関係が使用しており
軍人養成学校もございまして

普段は関係者以外完全に立ち入り禁止。

でもでも
文化遺産の日はもちのろんで一般に解放です

image9_201709191934444c2.jpeg 

と、また裏側から撮った写真に戻るけど
あらら、なんだか白いポールの様な物がございますね。 

と言うのは
何を隠そうこのエコールミリテールには

軍のお馬さん達がたくさんいるのですよ〜

image6_20170919193440d7c.jpeg   

こんな1等地に住んで
広々とした庭付き

image2_20170919193435f8d.jpeg 

贅沢な子達だわ〜

image3_20170919193437a92.jpeg 

パリのど真ん中で
お馬さん達に会えて

大興奮の息子くん

わーいっ
 image1_20170919193435b4c.jpeg 

しかも彼らは
軍の式典なんかで華麗にパレードを行う
フランスの中でも選りすぐりの美馬達。

IMG_6361.jpg 

タテガミだって綺麗にパッツーーーーン。

image5_20170919193439d83.jpeg 

体も細マッチョで美しい〜。
 image4_20170919193439b78.jpeg 

僕たちはそんじょそこらの馬とは違うぜオーラが
ありまくります。



前日に行った国会議事堂も
それはそれで良かったけれど

やはり3歳児にとっては
馬の圧勝。

image7_201709191934417c4.jpeg 

かなり大喜びで
帰りたがらなかったそうな。



そんな彼らが
1枚のチラシを持って帰ってきた。

なんだなんだと見て見ると

おおおっ
image10_20170919193448670.jpeg 

なんとエコールミリテール

文化遺産の日
2日間限定で食堂を一般解放。

誰でも食事が出来るんですって。

でもってそのお値段
大人5皿で12ユーロ 子供3皿8ユーロ

さすが国の機関の食堂!
安いっ!

image10_20170919193448670.jpeg 

でもって
もちのろんで

それがランチであろうとも
国の機関であろうとも

ワインはボトルで頼めます。

しかも1本、12ユーロ!
やっっっっっす〜いっ!



image12.jpeg 

お馬さんはともかく

こんな面白そうなイベントがあるなら
一緒に行けば良かったな。

エコールミリテールの食堂でフルコース食べて
好きなだけワインが飲めるなんて

これぞわっしょい、お祝いよ!

こうして来年の文化遺産の日の行き先が
すでに決まった私だったのでした。

今年に引き続き
来年も息子がつきあってくれるといいな〜

でもきっと
お馬さんを見に行こうと行ったら
ついてきてくれるよね。

文化は文化でも
何よりも食文化を愛して止まない
私なのです。

どうしても花より団子な私に
今日の応援クリックお願い致します。

押すだけでランキングに点数が入ります。
皆様に感謝感謝感謝!!!!!です。



コレをポチ↑ ↓コッチもポチ
にほんブログ村 海外生活ブログ パリ情報へ

食べ歩きまくりブログも書いてるので
よかったらそちらも見てね

新・パリのレストラン



旧・パリのレストラン

theme : フランスの生活
genre : 海外情報

かわいい?Nさん。

ポチッと→
ポチッと→にほんブログ村 海外生活ブログ パリ情報へ

こちらをポチッとするだけで
ランキングに点数が入ります
よろしくお願い致します

パリで暮らす様に滞在してみませんか?
短期貸しアパート詳細はコチラから。





息子を連れて

公園散歩。

image3_201709222050413bd.jpeg 

エッフェル塔を背景に
無邪気に遊ぶ息子くん。

image1_20170922205038cb9.jpeg 

パリが大好きな方なら

ああっ
なんて優雅な〜っ!と

うっとりする様な
子供の遊び場なのですが

image4_20170922205043d26.jpeg 

ここ数年

パリの公園では
ちょっとした問題が起きている。

それがこれ。

image7_20170922205047191.jpeg 

この赤い看板が示すのは

ゴミはゴミ箱に!
そうじゃないとネズミが増えちゃうよ!

と言うもの。

image6_20170922205045589.jpeg 

そう

ここ数年
パリではねずみが大量に発生してるらしいのです。



 もともとパリと言えば
ねずみの街。

ピクサーの人気映画
「レミーのおいしいレストラン」なんて

まさにパリのねずみが主役で
しかもその舞台がレストランの厨房と言う

これが日本だったら
厨房にねずみだなんてありえーーーん!と

炎上必須の組み合わせ。



でも、それくらい
パリでは馴染みの生き物なのですよね。

じゃあ、だからと言って

かわいいかわいいねずみさん
なんかになるかと思ったら大間違いで

やっぱり見かけると
私は相当、ゾッとする。



もちろんパリジャン達も
ねずみをウエルカムなんて思ってない。

むしろ嫌がっている人の方が多いけど
でも日本人よりかは慣れてるのよね。

まあ、その分、パリジャンは
日本の巨大な"G"には慣れてないけどね。

image2_20170922205040edb.jpeg 

先日エッフェル塔に行った日は
私と息子の目の前を横切って行ったねずみ君。

ドン引きで凍りついた私とは裏腹に

それを見た息子は

”今の何?何?何?”と
大はしゃぎ。

”ね、ね、ねずみさんだよ”



ビクビクしながら答える私に

”うわ〜い、ねずみさん〜”と

消えて行った方に走っていこうとする息子。

そう

息子にとっては
この日が初めての目撃。

でもって

彼にとってねずみとは
童謡やアニメに登場するかわいいキャラの存在なので

むしろ一緒に遊びたい様ですよ。

必死に制止しようとするママに

”なんで〜?どうして〜?”

攻撃の息子。

うん、確かにミッキーなんだよね。
そうなんだよね、うん、そーなんだよ。

、、、でもね、やっぱり

ママとしては
ねずみに近寄ってほしくありません。

なのでここはしっかりと理由を教えなくてはと
ねずみによる被害などを説明したけれど

”それじゃミッキーも悪いの〜?”と

一番聞かれたくない
でもって、一番答えにくい質問をしてきたよ。

ああっ
ちびっこの母って難しい!

image5_201709222050452ef.jpeg 

その場はどうにかごまかして
この場を去った私だけれども

きっとこの先も

歌やアニメでかわいらしい動物に
くいついてしまう事があるんだろうな〜。

カエルとかカタツムリとか
どうかポケットに入れて持って帰ってきませんように。

そう願って止まない
ゲテモノ嫌いのママなのです

と言う
ちょいとお食事中の方にはご迷惑な内容で失礼しますが
今日も応援のクリックを頂けたら嬉しいです。

押すだけでランキングに点数が入ります。
そして私は小躍りして喜びます。



コレをポチ↑ ↓コッチもポチ
にほんブログ村 海外生活ブログ パリ情報へ

食べ歩きまくりブログも書いてるので
よかったらそちらも見てね

新・パリのレストラン



旧・パリのレストラン

theme : フランスの生活
genre : 海外情報

謎のミスター・X。

ポチッと→
ポチッと→にほんブログ村 海外生活ブログ パリ情報へ

こちらをポチッとするだけで
ランキングに点数が入ります
よろしくお願い致します

パリで暮らす様に滞在してみませんか?
短期貸しアパート詳細はコチラから。





幼稚園に入ってすぐ位から

息子の口から突然
謎の人物の話が出る様になった。

その名も
”ミスター・ジョン”

ムッシュじゃなくてミスター?
アメリカのアニメキャラ?

幼稚園のお友達に聞いて知った
ヒーローか何か?

異国から嫁いで来た
ジャポネーズの母ちゃん

フランスの男の子が好きそうなヒーローの名前なんて
知るはずもありません。

でも
彼の存在は息子の中でどんどんと大きくなって行き

彼の会話の大部分を
ミスター・ジョンとやらがしめるようになってきた。

クラスメートにジョン君なんていないから
もしかして架空の友達?

幼稚園でお友達ができなくて
架空の友達と遊んでる?

謎が深まり
不安にすらなって行く私。

まずは相手の事を詳しく知ってみようと

息子にそのミスター・ジョンとやらの話を
どんどんとつっこんで聞いてみると

どうやら彼は
いつもギターを持っているらしい。

うーん
謎は深まるばかりです。



でも
その疑問が解決する日は
すぐにやってきた。

幼稚園が始まり数日が経ったとある日。

お部屋の片付けをしていたら
息子が突然こう言った

”in the box!!!!"
(インザボックス)

そして、おもちゃを箱に入れながら
数えだしたと思ったら

そのカウントが

”One two three....."
(ワン、トゥー、スリー、、、、)

だったのです。



む、息子よ!
それは英語とやらではないかい?

い、いつのまに!?

と聞いてみましたら

ミスタージョンの言葉だよ〜。

だって。

そう言えばこの園に入る時

毎日少しだけど英語のレッスンがあると
園長先生が言っていたのを思い出しまして

どうやらこのミスタージョンこそが
英語の先生の事だったみたいです。

彼は毎日ギター片手にふら〜っと現れ

1日15分程ではあるけれど
英語の時間になるそうな。

その時は担任の先生も英語のみになり

時には皆で歌を歌ったり
一緒に遊んだりお片づけをしたり

色々なシチュエーションで
英語を学ぶらしい。

先日は突然
ナイフ!フォーク!スプーン!と
英語で言い始めたので

これも幼稚園で
ミスタージョンと一緒に学んだんだね。

FullSizeRender_20170927002053d04.jpg 

上に住んでいるご近所さんのお嬢さんが
4歳にして4ヶ国語を理解していて

そんなバカな!
と思っていたけれど

でもって
そんな小さいうちから色々な言語を覚えさせて
大丈夫なのだろうかと

ちょいと不信感すらあったけど

うちの息子は現在3歳と1ヶ月。

でもってフランス語ペラペラ
日本語は全部理解しまあまあ話せる。
英語を話しだした!

って

気がつけば3ヶ国語。

そう
”気がつけば”
なので

これはもう
”幼児教育”
ではなく

あくまでの自然の流れでの語学習得なんだねぇ。

フランス人ってこうやって
当たり前の様に語学を学んで行くんだわ〜。

もともとこの街には色々な言語が飛び交っているから

何ヶ国語も言語を習得する事に
”勉強”の意識は薄いのかもね。



英語が死ぬほど嫌いで
苦手すぎた私。

こんな感じで
かる〜く、そして楽しく英語が自然に学べる環境で
幼少期を過ごしていたら

きっと今の私は全然違って

フランス語だって
もっと簡単に習得できてるんだろうなと
感じてしまったわ。

ああ
息子がむしろ羨ましい。

そのミスタージョンとやらのクラスに
私も参加したいわと

しみじみ、でも本気で思った私だったのです。

最近息子の語学力に脅威を感じ
フランス語教室にでも通おうかな〜と
本気で考え始めている私に

今日の応援クリックお願い致します。

押すだけでランキングに点数が入り
もう、それだけで、かなりハッピーになれるのです。



コレをポチ↑ ↓コッチもポチ
にほんブログ村 海外生活ブログ パリ情報へ

食べ歩きまくりブログも書いてるので
よかったらそちらも見てね

新・パリのレストラン



旧・パリのレストラン

theme : フランスの生活
genre : 海外情報

とある夫婦と音楽。

ポチッと→
ポチッと→にほんブログ村 海外生活ブログ パリ情報へ

こちらをポチッとするだけで
ランキングに点数が入ります
よろしくお願い致します

パリで暮らす様に滞在してみませんか?
短期貸しアパート詳細はコチラから。




私には大親友と呼べる友達が2人いる。

1人は私が中学に入学してからの友達で
もう1人はその学校に高校生の時に転校して来た子。

前者のAは大学時代にアメリカの大学に留学し
日本で外資系企業に就職。

後者のBは高校生までアメリカで過ごし
日本の大学を卒業した後
これまた外資系企業に就職。

なので私だけが全く海外と無縁の女だったのに
気がつけば私だけ海外在住。

それどころか
ガイジンと結婚しちゃってますからね。

この、思いがけない人生の流れに
私も友人達もびっくりです

IMG_6073.jpg

さてさて
その親友の1人であるAですが

彼女は現在
誰もが認めるばりばりのキャリアウーマン。

もともと都内に広大な土地を持つ
お嬢育ちでございまして

3歳からバイオリンを習っていると言う

ピアノが精一杯の私から見たら
眩しすぎる幼少期をお過ごしなのでございます。

高校生の時から
TOEICだのTOEFLなどの受けまくり
大学でアメリカの名門大学に編入。

こんな華麗な経歴の持ち主なので

外資系の会社でバリバリ働いている今の姿は
なるべくしてなったと言う感じなのですが

ただ

誰もが予想してなかったのが
その結婚相手。

なぜなら彼女の旦那様は

高校を卒業してすぐに1人単身で渡米
その後NYで13年間DJをしていたと言う

ちょっと破天荒なタイプだったのですよ。

しかも知り合った時は
まだNYから帰ってまもない感じで
ほぼ無職に近い状態。

そんな自由人な彼に
Aちゃんはどんどんと惹かれて行きまして

付き合って5年ほどで結婚したのです。



この結婚には
かなりの人が驚きまして

もちろん反対していた人もいたのが事実。

私は、、、と言いますと

もちのろんで、応援派。
いや、応援しないといけません。

だってだって
なんと言っても

この2人を巡り会わせたのはこの私なのですもん。

会社でイベントを担当していたAちゃんに

こんどレセプションパーティーをやるから
誰か音楽に詳しい人を知らないかと聞かれ

分野を問わずかなり顔の広かった私は

おおおっ!それなら

NYでずっとDJをやっていて
その道で有名な人を知っているよ!と

紹介したのが
今の旦那様、T君だったのです。



まあ、会わせる前からなんとなく
合いそうな気がしてはいたけれど

まさかのまさかで
結婚までする事になるとは思っておらず

そこまでの道のりは簡単ではありませんでした。

泣いた彼女を慰めたり
怒った彼を宥めたり

でもって
なんでこんな人を紹介したんだと
Aちゃんの親に直接怒られた事もあったけど

あれから約15年

厳しいAちゃんにお尻を叩かれながらサポートされ
有名な音楽プロデューサーとして活躍する様になった彼。

今では都内にどかんと白亜の豪邸を建て
2人の息子と4人で幸せに暮らしておりますよ。

正直

ほぼ無職で
僕の取り柄は音楽だけ!な感じだった彼を信じ
Aちゃんがついてゆく決心をした時は

紹介した立場上
とんでも無いことをしてしまったのではと
思った事もあったけど

でも

世界の成功者達って

華やかや女優やCA
アナウンサーと言った職業の人よりも

頭がよくて仕事のパートナーにもなれる人を
妻として選ぶ方が多いと言うデータがあるらしい。

本当に成功出来る人は
外見という失われるものに投資するよりも

これから成長する
内面に投資をする能力を持っていて

それが女性を選ぶ時にも
発揮されるんだそうな。

なのできっと
旦那のT君がAちゃんを選んだ時点で

先行投資の目がある
才能溢れる人だったのかもね。

と今となっては思います。

でもT君のラッキーな事は
このAちゃんには
誰もが羨む美貌もあるんだなー。


さてさてそんな感じで
大活躍する音楽プロデューサーとなった
彼女の旦那様、T君。

皆さまお馴染みの
あんなCMからこんなドラマの主題歌
映画のサントラetc

かなりな分野で活躍しているのですが

その彼
毎回会うたびに
彼が作ったオリジナルのCDをプレゼントしてくれる。

IMG_7152.jpg 

自分のイベントで使ったものや
2016年夏、と言ったテーマで集めたもの

邦楽、洋楽、フランスの音楽etc
世界中の曲が集まったCDは

私たちの宝物。

なんせ
音楽のセンスが無い私たち夫婦でも

友人が来た時なんかに
彼セレクションのCDを流しておけば

その場が一気に
素敵なパーティー会場になるんですもの。

本当に助かっております。

IMG_7153_201709192253091f9.jpg 

そんな彼

去年日本に帰った時
こんなCDをくれました。

IMG_7149.jpg 

書いてある通り
”こどものうた”がたくさん入ったCD。

もりのくまさん、ぞうさん、どんぐりころころ
おもちゃのちゃちゃちゃ、鬼のパンツetc etc

子供心をくすぐる
お馴染みの曲が網羅されている。

しかもやり手の音楽プロデューサー

そんじょそこらのCDとは
これまたちょっと違っていて

そんな子供達に馴染みのある曲が全て
RIMIXされて入っているのです。

ボサノバ調だったり、ミュージカル風だったり
etc etc

大人が聴いても楽しめる
子供の歌になっているのですよ。



これ
海外で暮らす私にとっては本当に嬉しい。

息子に簡単に日本の歌を教える事が出来るし
流しておくだけでもなんだかちょっとオシャレなんですもん。

でもね
うちの息子君

なぜだかこのCDよりも
私達用の大人CDの方がお気に入りで

部屋で音楽を流しては
1人でダンスすております。

チャチャチャじゃ物足りない様ですよ。



こりゃ、クラブ通いする息子になるのは間違いないなと
踊っている姿を見ながら

しみじみ思うママなのです。



と言う
パリブログなのに身内の話で恐縮ですが
今日の応援クリックを頂けると嬉しいです。

押すだけでランキングに点数が入ります。
そして私にハートに火が灯ります。うふ


コレをポチ↑ ↓コッチもポチ
にほんブログ村 海外生活ブログ パリ情報へ

食べ歩きまくりブログも書いてるので
よかったらそちらも見てね

新・パリのレストラン



旧・パリのレストラン

プロフィール

マダム愛

Author:マダム愛
パリでほぼ引きこもりの私が日々の生活を綴っています

パリの貸しアパート
詳細はこちらをクリック


パリのレストランという食べ歩きブログも書いてます。
よかったらそちらも見てね
新・パリのレストラン


旧・パリのレストラン


旅行サイトのお墨付きデス

パリ

パリ旅行・ホテルのクチコミ

カテゴリ

最新記事

検索フォーム

リンク

コメント

管理人へメッセージを送りたい方はこちらからどうぞ

QRコード

QR