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フランス歯医者の良し悪し。

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フランスに来てから私の新習慣となった
歯のクリーニングに行って参りましたよ〜。

年に1度口の中の歯石なんかを
ぜーーーんぶ取り除いてもらい

虫歯はもちろん歯周病等の歯茎の問題などが
起きない様にしてもらうのです。

dantnav.jpg 

不本意ながら
虫歯に愛され続けて30うん年。

ひたすら日本で
歯医者通いをしていた日々。

その虫歯を全部もちこんでフランスで治療をし
一瞬で治してもらったけれど

これだけ虫歯に愛され続けて育っていると
”虫歯はなるもの”
として生きるしかないと思っておりました。 

そんな私とは対照的に虫歯ゼロの旦那くん。

いや、それどころか
私のまわりのフランス人は
虫歯がある人の方が珍しいくらい。

これだけ甘いものを食べるし
アルコールもがんがん飲む国民なのに

どうして虫歯がないんだー!と思ったら

予防医療の国フランスは
皆が定期的に歯のクリーニングをしていて
しかも保険適応だと知り納得。 

それならばと
フランスに来てからは私も定期的に
しっかりお口の掃除をしてもらいましょうとなりました。

dantnav2.jpg 

いつも通っている歯医者さんに予約を入れ
いざ〜。

クリーニングはいつも診てくれているナボー先生ではなく
もう1人の雇われ先生が担当。

歯を隅から隅まで
ガーリガーリガーリと掃除してゆき
ごしゅごしゅと磨く。

いや〜

痛いんだな、これが。

麻酔を無しで
歯をがりがりとされるわけだから

かなり痛いんだな、これが。

でも
虫歯になって痛くて辛い思いするよりかは
よっぽどいいー!と

まさに歯を食いしばって
耐え抜いてきたわ。

drnaveau3.jpg  

しかし、フランスの歯医者さん。

今ではすっかりと慣れたけれど
日本と違う点が多々ある。

良い点としては

完全に予約制で個室で行ってくれる事。

日本の様に治療の椅子が何台も並んでいて
先生が患者の間を行き来する。

なんて事は絶対にございません。

一人の患者にしっかりと向き合い
集中して治療をしてくれます。

そして
虫歯なんかは基本1回の治療でOK。
その日のうちに治してくれます。

なんども通う必要はほとんどありません。

そんな意味では
歯医者に愛された女としては
利点が多いフランスの歯医者だけれども

もちのろんで、悪い点もー。

まあ、これは、歯医者に限った事じゃないけれど

とにかく接客が、雑。

お口を閉じて、はい開いて〜
なんて丁寧な言葉なんてございませんよ。

自分でタイミングを見計らっては閉じ
あ、先生が来たぞ!いまだ!と思ったら
あーっと大きなお口を開けるのです。

そう、自分で判断しないとならないのです。

これを知らなかった私は当初

ずーっと口を頑張って開け続けていて
治療中にお口がぷるぷる痙攣。

いや〜。しんどかったわー。



でもって
あの唾液をガーガーすってくれるやつ。

あれを使ってくれない場合も多く
くちの中、あっぷあっぷ。

当初は治療中の唾液を飲むもんか!と
意地でも喉を閉じて拒否していたので

歯医者で水死しそうになりましたよ。



歯医者3件目にして
今の先生にあたり

ここの先生はちゃんと取り付けてくれるし
接客も悪くないので大満足。

でも
今まで3件
どこの歯医者でも見かけた事がないのが

椅子の所にあるうがい用のお水。

歯の治療が終わったあとも
うがいをできない気持ち悪さ。

これ、たまらんー

こないだのクリーニングのあとなんて
口の中、相当ジャリジャリしてるのに
そのまま終了。

しょうがないので、ダッシュで家に帰り
ひたすらうがいしましたよー。



でも

パリの接客のいい加減さに慣れて来ると
こんなのはどうってことなくなるから不思議だわ。

日本と言う温室育ちの私は
この街で根を張り雑草根性で生きてるんだなと

時々感じる

パリ生活中の私なのです。

ふ。



最近は日本に行くと接客を過剰に感じ
申し訳なく思って
どうリアクションとっていいかわからなくなってる私。

人間の適応能力ってすごいわー!の
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前回の続きなのですが

ドクターの予約がなかなか取れないパリの街で

なぜか当日でも
予約ガラガラだったとあるドクターZ。

ワクチンを打ってもらうだけだし
今日打たないとどうしようもないから

えーい!背に腹はかえられん!と

息子を連れてその先生の元へ向かった私。

そのドクターのオフィスは
マドレーヌ寺院から徒歩数分の所に
ひっそりとありました。

IMG_5975.jpg  

しかし
これだけ人気が無いドクターとなると
どんだけヤブなんだろう。

いや、腕は良いけど偏屈とか
肩書きは良いけど性格がめちゃくちゃ悪いとか

その他もろもろ
色々な理由が考えられる。

でも

ママがびくびくしていたら
これからワクチンを打つ本人である息子は
もっと怖がってしまう!と

終始笑顔で出陣です。



ドクターのオフィスのあるアパルトマンは

けっこう立派な建物だったので
ちょっと安心したけれど

ドアを入るとそこは闇。

真っ暗すぎて
どこに電気があるのかもわからない。

まだ17時なのに!!!



びびる息子に対し
思いっきり元気な声で

”電気がどこもついてないね〜
電気、ど〜こだっ

ママと探しっこしよう〜”

と元気に言ってはみたけれど

真っ暗すぎて
電気のありかなんてわかりません。

下手にうろつくと
足元が危険すぎます。

しょうがないので
先の方に見えた非常灯のようなものを目指し
おそるそる進むと

やっと中庭へ。

そしてそこで
先生のオフィスへの案内看板を発見。

やっぱりここでよかったのか!

 IMG_5976.jpg 

どうにかこうにか
ドクターのオフィスの前についた私。

うーん、なんだか入りづらいな〜
と思いながら立っていると

一人の女性がドアの前にあらわれた。

お?若い女性!

ここは〇〇ドクターのオフィスで間違いないですか?と
さっそくその人に聞いて見ると

無愛想な顔で
”あなた、誰?”
との返事。

17時に予約をしている〇〇です。
と答えると

ふ〜ん、じゃあ、こちらへ。と言って

診察室に通してくれた、、、と思ったら

その無愛想な若い女の人が
先生の席に座ったではないか!

どっからどう観ても
30歳前後。

稀に見る若さの女医さん。

これはやっぱり
若いゆえに評価が低いのかな?

年配ムッシュやマダム達にとったら
なんだか孫娘みたいで頼りないのかな?

そう思いながら先生の前に座ると
彼女はこう言った

”で、要件は何?”

と。



あらら。電話で説明したはずなんだけど。
しかもワクチンOKって言うから来たのに!

私が話した相手は誰だったのかと疑問を持ちつつ
とにもかくにも経緯を説明した私。

そして
水疱瘡のワクチンを差し出してみたら

その女医さん

ワクチンの箱を開けて
説明書を読み始め

”ふーん、、、、。

このワクチンって
感染したら72時間以内じゃないと効果ないんだって。

知ってた?

だからもうダメじゃないの?”

と。



って、おい、こら。

そんなの知ってるわい。
だから慌てて来たんだろうが。

そもそもどっからどうみても異国から来たガイジンの私に
”知ってた?”って聞く?

その時点でかなり不信感を持ったけれど
せっかくここまで来たのだから気分を害しちゃいけないし

なんせ息子の為に来ているわけだから
彼の為にも母ちゃん凛とした対応をせねばと

その後も冷静な態度でいたんだけれども

この彼女

私が何かを聞くたびに
ぜーーーーーんぶ、手元の医学書で調べるのです。

プラスに考えると勉強熱心?
なのかもしれないけれど

その態度
ものすごく面倒臭そう。

そしてどうみても
知識がないからとしか思えない。



そんな中

相手が若いお姉さんと言う事もあり
ついついノリノリで

この機械はなんの為〜?
とか
このお写真はだあれ〜?
とか聞く

若いお姉さん好きの息子君。

でもこの女医

完全に息子の発言はシカトです。



これからワクチンを打ってもらう息子。

不安でたまらない3歳児を
あんたの態度でさらに不安にさせてどうするよ!

初診にもかかわらず何も聞いてこないし
息子の体重すら測ろうとしない。

とにかくこちらから全部ぶ自己申告をしないと
なんにもやっちゃくれません。



でも相手は一応ドクター。
なのでどうしても気になっていた事を1つ聞いてみた。

それは息子の唇にできた1つのできもの。

もしかしてこれ
水疱瘡?

と不安になって聞く私に
その女医さん

なんと自分のスマホのライトを息子にあてて
顔を覗き込んで来たではないか!?



こりゃ、ダメだー!

IMG_5977.jpg 

とりあえず
薬局でワクチンの説明は全て聞いていたので

このワクチンを
全部息子に投与しても大丈夫な事。

もし既に感染してしまっている場合でも
このワクチンを打っても大丈夫な事。

そんな事を私からこの女医に説明をし
ワクチンを打ってもらう事にしましたよ。

その時も

子供にワクチンや注射を打つ時は
ちょっとした局部麻酔的なパッチを先に貼ってから
打ってくれるパターンが多いのに

この女医

息子の腕をひっぱったと思ったら
そのままブチューっと一気にワクチンを打ち込みました。



だ、大丈夫か!息子よ!
母ちゃん、こんなドクターを選んでごめんよ!

と思いながら
息子を覗き込んだけど

特に泣く事もなく
歯を食いしばって注射を我慢した息子。

えらーい!あっぱれ!!!
ママ、そんな君を誇りに思うぞ!

そんな風に褒めまくっていると
ちょっと調子に乗った息子くん

へへん!と得意げに

僕は強いんだもん!
強かったでしょ、先生?

と言ったけど

やっぱり無視の女医。

はーーーーーっ!?
なんて腹たつ!!!!!!!!

こんな病院
2度と来るもんかー!

自分が粗野に扱われる以上に
息子を粗野に扱われる方が

母ちゃんは許せないのよー!



帰り際

とりあえず水疱瘡が発症していた場合に備えて
お薬を出しておいてくれと頼んでみましたら

”水疱瘡に薬なんてないわよ”

と言う彼女。

頭に来たので

私の国では少なくとも水疱瘡には塗り薬
そして痒さを抑えるための抗アレルギー薬

場合によっては
悪化を防ぐ為の抗ウイルス薬が処方される場合もあります。

ご存知ないんですか?

と言ったら

医学書で調べて
その本の内容を丸写しした処方箋をくれました。



やはし人気がないのは訳がある。

これからはどんだけ待たされる事になっても
ちゃんとしたドクターの所に行こう。

ごめんよ息子。
母ちゃん、間違っていたかもしれん。

そう決心し、そして反省し
息子と家路についたのでした。

でも、まあ
とりあえず念願のワクチンを打てたからよしとしよう。

そして実はその日から
約2週間が過ぎようとしています。

幼稚園では水疱瘡に加え
胃腸炎でお休みしている子供達が続出している中

息子はいたって元気に通園してるので
結果良ければ全てよし。

フランスの医療について1つお勉強にもなったし
良い経験が出来たわ〜と

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異国で育児って大変でしょ?と
色々な人に聞かれるけれど

そもそも
”育児”
と言うものを知らなかった私には

それが大変なのかどうか
いまいち基準がわかってなく

じゃあ、日本にいたら楽なのか?と言ったら
そうでも無いと思うので

けっこうこの質問の返事は困る。

私の感じている大変さはきっと

日本のお母様達のそれと
さほどかわりは無いと思うのです。

ただ
異国での育児でこれは困った!
と思うのは

子供が病気なんかになった時。

なんせ病院と言うのは
専門の知識がいる場所で

母ちゃん
そんなのに対応できるような
フランス語力なんて持ち合わせてないし

医療のシステムやその文化自体も
日本とは全く違っていたりして

あっぷあっぷしてしまうのです。

旦那くんがいる時は
完全にお任せしちゃうけど

年の半分以上が海外出張なので
全く頼れない日の方が多いのが事実。

1度出張に行くと
1ヶ月とか帰ってこないし

時に電話がつながらない事もあるので

そんな時は
地球上に私と息子

2人ぽっちなんではないかと
感じる事すらあります。

でもって
そんな時に息子が病気になったりしたら
これはパニック以外の何者でもない。

息子が1歳未満の時は
ちょっとの病気でも死んじゃいそうな気がして

人の命が
自分の手にかかっているプレッシャーで
押しつぶされそうになる事もしばしば。

3歳を過ぎ体力もつき
ちょっとの事じゃ大丈夫だろうとなった今でも

やっぱり病気になられると心配だし

病気で寝込んでしまった場合は

その間私がまったく
外出できない状態になってしまうんで

生活が完全にストップ状態になるのが
これまた恐ろしい。

そんな私が
最近何より心配しているのが

”水疱瘡”

今まで、発症直前の従兄弟と遊んだり
発症中のご近所姉弟と遊んだりしたけれど

なぜだか移らないで
今まで生き延びている息子くん。

9月から学校に入った今
誰かにうつされるのは時間の問題。

それがもし
私がものすごい忙しい時

例えば2つのアパートのお客様をお迎えする時とか
会計士との約束が入っている日とか
原稿の締切日直前とか

そんなのに重なってしまったらどうしようと
いつも不安でたまりません。



でもね
皆さんご存知ですか?

実は水疱瘡って
ワクチンがあるのですよ。

しかも日本では
2014年から定期ワクチンに認定され

ほとんどの子供が
受けるようになっているのです。

このワクチンを打っておけば
移る可能性が低くなり

万が一写ったとしても
症状が軽く済むと言う事で

推奨されるようになったのだとか。

litbebe.jpg 

私は医療系従事者だったので
このワクチンの存在はもちのろんで知っていて

なのである年齢になったら

息子に打つのも
当たり前だと思っていたけれど

小児科医にその旨お願いしたら
なんとその答えは
”NO”

水疱瘡なんてかかって当たり前の病気。

何日か我慢したら治るんだから
ワクチンなんて打つ必要ないわよ!と

完全否定されてしまったのです。



うん、おっしゃる通り、その通り

確かに1週間ほどで症状が落ち着くので
その間学校を休ませれば

パンデミック状態にはならないかもしれない。

でもね、でもね

どんな時に襲ってくるかわからないで
異国で一人育児を不安と共に頑張っている母ちゃんは

その1週間に
いつもビクビクして生きて行かないといけないのよー!

わかって、この気持ちー!



実際
まわりのどのフランス人に聞いても

は?
水疱瘡でワクチン?

そんなものいらないよー!
と言う。

完全に私が少数派で
”単なる心配性で過保護な母”と思われてしまうだけ。

でもね
フランスではこの考え方が普通でして

治る病気の場合は
極力薬に頼ろうとしないのですよ。

風邪をひいても
抗生物質なんてまず処方されないし

インフルエンザでも薬を出してくれない。

なぜなら数日我慢すれば
完全に治る病気だから。なんですって。

私は息子が6ヶ月の時に
まんまとインフルエンザにかかってしまったけど

それでもお薬を処方してくれませんでした。

もう、これは

嫌がらせを超えて、拷問か!?と
本気で町医者を恨んだね、ああ、恨んだとも!



結局2〜3人の小児科医に相談したけれど
ワクチンなんていらないよーっ!はっはっは。

な感じで
楽天的に扱われてしまった私。

そうなるともう
どうして良いかわかりません。

そんな中

先日診察ついでに
アメリカンホピタルの私の信頼するアメリカ人女医さんに
その旨を伝えてみましたら
(その時の話はこちら

”オーマイゴッド!
まったくフランスはこれだから!

確かに水疱瘡は治る病気ではあるけれど
感染している子供が妊婦へ及ぼす影響もあるわけで

感染は拡大しないにこしたことはない。

実際に跡が残ってしまう人もいたりして
辛い思いをする女性もいる。

近年重症化する人も増えていて
そうなってからだと遅いと言うのに!

なのでワクチンがある今
それを使いたい人には使ってあげるべきよ!”と。

"フランスの医療はとても優れていて
だからこそ私もこうして
フランスで女医をやっているけれど

でもこの

”薬を使いたくない”方針や
”病気とは認めない”方針には

疑問を持っているのよ。
アメリカと全然違うのよね"

とおっしゃり

すぐにワクチンを打ってくれるドクターを
紹介してくださいました。

hopital3.jpg 

私から見ても

確かにフランスの医療は
日本とは違うところが多々ある。

日本はどちらかと言うと
アメリカの医療に近い気がします。

フランスは
病気の時はホメオパシーを推進するドクターも多く

あとは例えば
それは神経内科の出番だよね?って場合でも

まずは環境を改善して心を直そうと
心理学者が紹介される。

もう、さすが哲学の国!と
医療現場でもつっこみたくなる事が多々なのです。



確かにそれも
1つの方法ではあるかもしれないし

長い目で見ると
どちらが良いのかなんて

そんな難しい疑問に答えは出せない。

でも今の私には
そんな酋長にかまえている余裕も暇もないのです。

なので
日本と同じ考えの医療が主流の
アメリカから来たドクターが身近にいて下さり

本当に助かります。

conhopital.jpg 

さっそくその日のうちに
その先生にコンタクトをとって頂き

なおかつ
ワクチンの処方箋を出して下さった先生。

ああっ
本当に感謝だわ!

予約は1週間後。
既に学校で水疱瘡が流行りだしていると聞いた今

どうかその前に発症しないでよ〜!と
ただただ祈る、母なのです。

異国で暮らすって
思ってもいない所で大変さが出たりするのよね。

でも
1つ1つ乗り切っていくしか方法がないわ!と

難題が起きるたびに立ち向かう私に
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